食べ方:おっさん小おどりメニュー!コストコのさくらどりは焼き鳥にするに限る

コストコのさくらどり、結構人気みたいですね。流通過程の中で冷凍をしていない高品質なのに、スーパーの超特売日みたいなお値段。みなさんはどのように使っていますか。今日はこのサイトにふさわしくおっさんが喜ぶ保存方法を紹介します!

焼き鳥は作れる!今回はネギマと皮

焼き鳥って、自分で作れるんですね、、、ってところからなんですが、肉を一口大に切って串に刺すだけだということに気づきました。 ということで実際に作る過程をご紹介します!

切って、刺して、焼くだけの手順

1.買ってきたのはもも肉

 胸肉もささみもさっぱり美味しいのですが、初めての方はもも肉がおすすめ。ジューシーで美味しく、皮も皮の焼き鳥にできるので一つで二度楽しいのが もも肉です。

2.全て食べやすい大きさにきります

切り方とか適当です。とりあえず細かく切ります。ついでにネギも切ります。 今回はここで少しコショウを振りました。ネギは結構使うので、短く切らないとネギのコストが上がってしまうので注意です。

3.スーパーで売ってる竹串に刺すだけ

どこでも手に入る竹串に刺していくだけ。 ぜひお子さん、奥様などとお話ししながらやってください。楽しいですよ!全て焼き鳥にすると ネギマと皮が50本近くできます。

4.焼いてみよう

これ、どこのご家庭にもある普通のグリルでやけます。ご覧の通り普通のグリルに入れて、時々塩コショウをお任せで。弱火でゆっくり焼くのがコツです。 竹串が焦げるのが気になる方はアルミホイルで巻くと焦げにくいですが、自分は最近巻かずに焼いてます。

5.出来上がり!残りは冷凍へ

さぁ、10分程度でおつまみ完成です。ビールの一つでも開けましょう。おっさんには至福の時が訪れます。残りは冷凍しておけば、帰宅後の10分ですぐに焼き鳥の晩酌が可能です。

1本50円台で高品質、無添加のおつまみです

ネギも入れて2800円として、50本で割ると、約56円ですね。私は実は皮が好きです。上の写真の真ん中に写ってるやつです。今まで皮は余分だと捨てちゃってたのが勿体無い!。油はちゃんと落ちるし、ジューシーでカリカリでビールにめちゃくちゃあうのです。 楽しみながら、質のいいお肉で素敵なひと時を作れます。是非一度お試しください〜

スポンサーリンク

シェアする

フォローする